» 2017 » 3月のブログ記事

彼女の住む町からバスで1時間半の微妙な距離の町に私は住んでいる。電車週に2本という田舎なので、街に遊びに行くとしたら長距離バスである。
彼女は仕事を4つかけ持っている超人なので、めったに遊ぶ時間を作れない。
ある週末、町に住んでいる友達に会いに行った。彼女は忙しいだろうから、あまり期待してはいなかった。
でも、仕事の休み時間、1時間しかなかったけど、ごはんに誘ってくれた。
さらに、私の帰りのバスが出発するギリギリの時間だったけど、仕事おわりの彼女が見送りにきてくれた。
そんなこんなでいい週末を過ごせました。

今お付き合いしている彼と同棲し始めて
半年が経とうとしています。
おはよう。おやすみ。行ってらっしゃい。
おかえりなさい。こういった日常会話でも
幸せだな?♪。と感じます。彼の為に
毎日頑張って作るご飯。美味しー!と
笑顔で言ってもらえるだけで凄く
嬉しく、幸せな気分になります((∩´?`∩))
いつも家事頑張ってくれてるから。と
お仕事帰りにあたしの好きなアイスクリームを
袋いっぱいに買ってきてくれたり
お休みの日にはお出かけしたり たまには家で
のんびりとDVD鑑賞したり 何気ない毎日が
好きな人となら楽しく幸せに感じます(?´?`?)

私には同棲している彼氏がいます。その彼氏がいつも家に連れてくる親友がいるのですが、彼は私達を見てはいつも羨ましそうにしています。その彼は容姿も性格も私からすればすごくいい好青年なのですが長いこと彼女ができず、女性にアプローチしてはフラれアプローチしてはフラれていて、ウチに来ては酔っ払って帰っていくのでした。
しかし先日彼から電話がかかってきて、すごく嬉しそうに彼女ができたと話してくれて、すごくびっくりしました。その子は仕事先の後輩だったそうです。後日、一緒に食事をして紹介してもらいました。彼女はすごく優しそうな可愛らしい人ですごく嬉しくなりました。長く仲良くお付き合いしてくれる事を願うばかりです。

ある日のちょっと曇った日、私は病院に行きました。主人に病院までついてきてもらい、診察をドキドキしながら待ちました。
「◯◯さん、◯◯◯さん4番のお部屋にどうぞ‥」
いよいよです。
長いカーテンがある診察台、私は着替え特殊な診察台に腰をかけた。
「じゃあ、台動かしますね。」
ウイイィィン‥低い機械音だけが部屋に響いた。
「ちょっと冷たいですよ。息を吐いて、はい、フゥーー」
と言われたとおりに深く息を吐きました。
しばらくの沈黙‥‥
機械が私の中を駆け巡る‥
「カーテンあけますよ」シャッ!!
目の前が明るくなる‥
先生の座る横に小さなモニターがあった。
見てみると小さな袋がありポツンとそれだけがうつっていた。
「おめでとうございます。9週目ですね」
私達、夫婦に赤ちゃんがやってきました。現在、14週目‥すくすくと成長しています。